2021年・夏の甲子園(高校野球)のプロ注目選手たち

2021年8月9日(月)〜8月25日(水)、夏の甲子園(高校野球)が開催されます。

本記事では2021年の夏の甲子園(高校野球)に出場するプロ注目選手を紹介します。

・投手(ピッチャー)10名

・打者(バッター)10名

こんな感じで2021年・夏の甲子園に出場するプロ注目選手を20名厳選しました。

夏の怪物候補や今後プロ野球を背負っていく選手になる可能性があるので、
そんな未来にワクワクしながら2021年の夏の甲子園を楽しみましょう!

【2021年・夏の甲子園(高校野球)】プロ注目選手〜投手編〜

まずは2021年・夏の甲子園に出場するプロ注目の投手です。

・木村大成投手

・風間球打投手

・伊東大夢投手

・金井慎之介投手

・高須大雅投手

・野嵜健太投手

・松浦慶斗投手

・中西聖輝投手

・花田侑樹投手

・京本真投手

この10名の選手が2021年の夏の甲子園に出場する注目のピッチャーです。
(※順番は都道府県)

2021年の夏の甲子園に出場する高校はこちらで紹介してます。

木村大成(北海高校)

1人目のプロ注目選手は木村大成投手(北海高校)です。

最速150キロのストレートとカーブ、スライダー、チェンジアップを操るピッチャーです。

奪三振率が高いんだよ!

 

木村大成投手の大きな特徴は、しなやかなピッチングフォーム

プロ野球の中川皓太選手と似ているしなやかなフォームから、
ストレートと切れ味鋭いスライダーで三振の山を築きます。

北海道のドクターKです。

 

1年生の秋から背番号1を背負い、途中でエースナンバーを失ったものの、
3年生の夏にはエースとして帰ってきたのでメンタル面も問題なし。

『夏の甲子園でさらに成長しそうなピッチャー』

こんな期待を抱いてしまう注目のサウスポーです。

身長180㎝、体重79キロだよ!

風間球打(明桜高校)

2人目のプロ注目選手は風間球打投手(明桜高校)です。

最速157キロのストレートとカーブ、スライダー、フォーク、チェンジアップを操るピッチャーです。

今大会ナンバー1の最速ピッチャーだよ!

 

風間球打投手の大きな特徴は、豪速球

最速157キロにも注目は集まりますが、
コンスタントに150キロ台のストレートを投げられるのは強力な武器です。

今夏の目標は158キロだそうです。

 

入学当初135キロだったストレートが3年間で157キロになってるので、
夏の甲子園のパワーを借りて、160キロを投げ込む姿を見せてくれるかもしれません。

『夏の甲子園のナンバー1ピッチャー』

2021年の夏の甲子園は風間球打投手が主役になるかもしれません。

身長183㎝、体重81キロだよ!

伊東大夢(東北学院高校)

3人目のプロ注目選手は伊東大夢投手(東北学院高校)です。

最速147キロのストレートとカーブ、スライダー、フォークを操るピッチャーです。

エースで4番だよ!

 

伊東大夢投手の大きな特徴は、
187センチから振り下ろされる最速147キロのストレート

小さなテイクバックにも関わらず140キロ以上のストレートを投げ込み、
東北学院高校を春・夏含めて初めての甲子園に導きました。

鋭いフォークにも注目です。

 

エースで4番と文字通り東北学院高校の看板なので、頼れる男の素養は持ち合わせています。

『投げるのも打つのも注目したいピッチャー』

2021年の夏の甲子園で伊東大夢投手がどのようなプレーを見せてくれるのか注目です。

身長187㎝、体重88キロだよ!

金井慎之介(横浜高校)

4人目のプロ注目選手は金井慎之介投手(横浜高校)です。

最速148キロのストレートとスライダー、チェンジアップを操るピッチャーです。

怪我から復活したんだよね!

 

金井慎之介投手の大きな特徴は、伸びのあるストレート

ストレートの球速は150キロに及ばないですし、
怪我の影響もあり140キロ前半まで落ちてはいますが、それ以上の体感速度があります。

バッティングにも注目です。

 

監督からも「金井慎之介投手いてこそのチーム」と言われるほど、信頼も厚いです。

『完全復活し、横浜高校を復活させるピッチャー』

2021年の夏の甲子園で金井慎之介投手が復活してくれるのを期待しましょう!

身長183㎝、体重78キロだよ!

高須大雅(静岡高校)

5人目のプロ注目選手は高須大雅投手(静岡高校)です。

最速147キロのストレートとスライダー、フォークを操るピッチャーです。

身長がめちゃ高いんだよ!

 

高須大雅投手の大きな特徴は、192センチの身長です。

マウンドの高さと合わせて2メートル以上の高い位置から投げられる角度のあるストレート、
そして落差の出るフォークは威力が抜群!

天理高校の達孝太投手は193センチです。

 

高校1年生から公式戦で投げてますし、高身長でもフィールディングが上手です。

『2021年の夏の甲子園で一番身長の大きいピッチャー』

2021年の夏の甲子園で高須大雅投手にはスケール大きいピッチングに注目です。

身長192㎝、体重83キロだよ!

野嵜健太(愛工大名電高校)

6人目のプロ注目選手は野嵜健太投手(愛工大名電高校)です。

最速149キロのストレートとカーブ、スライダー、チェンジアップを操るピッチャーです。

愛工大名電の3本柱の1人!

 

野嵜健太投手の大きな特徴は、小柄ながらもパワフルなピッチングです。

身長は170センチと低いですが最速149キロのストレートを軸に、
切れ味鋭いスライダーとチェンジアップの緩急でバッターを翻弄します。

小さいですが、本格派のピッチャーです。

 

高校3年生の春の大会では背番号1を背負ってるので、経験も豊富です。

『2021年の夏の甲子園で登板があれば要チェックしたいピッチャー』

2021年の夏の甲子園では小さな巨人として活躍が期待されます。

身長170㎝、体重80キロだよ!

松浦慶斗(大阪桐蔭高校)

7人目のプロ注目選手は松浦慶斗投手(大阪桐蔭高校)です。

最速150キロのストレートとカーブ、スライダー、フォーク、スプリットを操るピッチャーです。

春の選抜でも取り上げたから、
少し違う角度から紹介するね!

 

松浦慶斗投手の特徴は、コントロールが雑ではないところでしょう!

サウスポーで最速150キロ以上のストレートを投げられれば、
アバウトなコントロールで勝負しがちになりそうですが、松浦慶斗投手は丁寧に投げます。

1試合で1回フォアボールを出すくらいなんです。

 

高校2年生からプロ注目のピッチャーとして騒がれていましたし、
春の選抜も経験してるので、2021年の夏の甲子園では相当な成績を残しそうです。

『2021年の高校生ナンバー1・サウスポー』

菊池雄星選手や松井裕樹選手のような夏の甲子園の怪物候補です。

身長185㎝、体重94キロだよ!

 

松浦慶斗投手が春の選抜に出場したときの紹介はこちらでしてます。

中西聖輝(智弁和歌山高校)

8人目のプロ注目選手は中西聖輝投手(智弁和歌山高校)です。

最速147キロのストレートとカーブ、スライダー、チェンジアップを操るピッチャーです。

小園健太投手に投げ勝ったのがすごいよね!

 

中西聖輝投手の大きな特徴は、バランスの良さでしょう!

最速147キロのストレートをコーナーに投げわけ、
変化球もコントロールし、テンポの良いピッチングを展開します。

ほぼ完成されてるピッチャーです。

 

高校生ナンバー1・右腕と呼び声の高い市和歌山高校・小園健太投手との投げ合いにも勝ち、
そのままの勢いで2021年の夏の甲子園でも活躍しそうです。

小園健太投手と比較しても劣らない右腕

2021年の夏の甲子園で、中西聖輝投手の名を全国に轟かせてほしいですね。

身長182㎝、体重91キロだよ!

花田侑樹(広島新庄高校)

9人目のプロ注目選手は花田侑樹投手(広島新庄高校)です。

最速145キロのストレートとカーブ、スライダー、カットボール、
フォーク、チェンジアップを操るピッチャーです。

バッティングも良いんだよ!

 

花田侑樹投手の大きな特徴は、綺麗なフォームでしょう!

バランスの良いフォームから腕をしならせるフォームで、
スピンの効いたストレート、鋭利コーナーに投げわけます。

球速以上にスピードを感じるピッチャーです。

 

ストレートだけではなく5種類の変化球も投げられるので、
打ち崩すのは難しいですし、バッターとしても4番を打っています。

綺麗なボールを投げるピッチャーらしいピッチャー

2021年の夏の甲子園で、綺麗なボールを投げて、バッターを圧倒してほしいですね。

身長182㎝、体重75キロだよ!

京本真(明豊高校)

10人目のプロ注目選手は京本真投手(明豊高校)です。

最速146キロのストレートとカーブ、スライダー、チェンジアップを操るピッチャーです。

足の使い方がライアン小川に似てるよね!

 

京本真投手の大きな特徴は、将来性でしょう!

189センチと恵まれた身体、タメを作る綺麗な投球フォーム、
そして、まだまだ鍛えがいのありそうな下半身と上半身。

プロに入ったら大化けする可能性を秘めてます。

 

高校1年生の秋から公式戦で投げてますし、
2021年の春の選抜ではチームを準優勝に導いています。

将来性がありつつも、今でも十分にすごいピッチャー

2021年の夏の甲子園では、いとこの分まで活躍してほしいですね。

身長189㎝、体重87キロだよ!

【2021年・夏の甲子園(高校野球)】プロ注目選手〜打者編〜

まずは2021年・夏の甲子園に出場するプロ注目の打者です。

・金子京介選手

・松本龍哉選手

・皆川岳飛選手

・田村俊介選手

・高木翔斗選手

・池田陵真選手

・阪上翔也選手

・前川右京選手

・徳丸天晴選手

中村碧人選手

この10名の選手が2021年の夏の甲子園に出場する注目のバッターです。
(※順番は都道府県)

金子京介(盛岡大付属高校)

まず1人目の注目打者は金子京介選手(盛岡大付属高校)

高校通算ホームランは56本、3番・ファーストでチームを引っ張ります。

モリフの長距離砲って呼ばれてるよ

 

金子京介選手の大きな特徴は、飛距離でしょう!

高校時代の中田翔選手を彷彿とさせるような構え方で、
バットをシャープに振り抜けば、どこまででも打球は飛んでいきそうです。

岩手大会では5試合連続本塁打を打ってます。

 

この記録は岩手大会の新記録であり、谷繁元信氏や山下航汰選手に並ぶ記録です。

『中田翔選手と岡本和真選手を足して二で割った選手』

こんな選手になりそうな予感のある選手です。

身長187㎝、体重95キロ!

松本龍哉(盛岡大付属高校)

2人目の注目打者は松本龍哉選手(盛岡大付属高校)

高校通算ホームランは64本、1番・サードでチームを引っ張ります。

1年生から試合に出てるんだよ!

 

松本龍哉選手の大きな特徴は、コンパクトなスイング軌道でしょう!

高校通算64本塁打と長打力があるのは間違いないですが、
高校時代の西岡剛選手を彷彿とさせるような構え方でバットをコンパクトに振り抜きます。

ベンチプレスは120キロ上げるそうです。
ちなみにチームナンバー1だそうです。

 

上半身の強さもあるので、コンパクトなスイングでも長打を打てるんでしょうね。

『西岡剛選手と福留孝介選手を足して二で割った選手』

打率もホームランも打てる選手になりそうです。

身長175㎝、体重80キロ!

皆川岳飛(前橋育英高校)

3人目の注目打者は皆川岳飛選手(前橋育英高校)

高校通算ホームランは26本、4番・センターでチームを引っ張ります。

ピッチャーでも147キロを投げるんだよ!

 

皆川岳飛選手の大きな特徴は、コンタクト力でしょう!

高校通算26本塁打もすごいですが、近藤健介選手に似た構え方から、
バットをスムーズに出し、公式戦打率は5割を超えています。

50メートルを6.2秒で走る瞬足です。

 

足も速いし、肩も強いし、バッティングもいい、走攻守揃った選手です。

『近藤健介選手と西川遥輝選手を足して二で割った選手』

アベレージの高い韋駄天になりそうです。

身長181㎝、体重79キロ!

田村俊介(愛工大名電)

4人目の注目打者は田村俊介選手(愛工大名電)

高校通算ホームランは31本、3番・ピッチャーでチームを引っ張ります。

愛工大名電のエースだけど、
バッターとして注目選手にしました!

 

田村俊介選手の大きな特徴は、打席内での雰囲気でしょう!

村上宗隆選手を彷彿とさせるようなどっしりとした構え方で、
ボールをギリギリまで引きつけて打ち返すので、どこに投げても打たれそうな気がします。

左利きなのに、たまにサードを守ることもあるそうです。

 

京都で生まれ、明徳義塾中学校に進学し、高校は愛工大名電という、
まさにトッププロスペクト的なプレイヤーです。

『村上宗隆選手と高橋周平選手を足して二で割った選手』

ホームランも打てて、アベレージも残せる雰囲気のあるバッターになりそうです。

身長176㎝、体重85キロ!

高木翔斗(県岐阜商業高校)

5人目の注目打者は高木翔斗選手(県岐阜商業高校)

高校通算ホームランは20本、4番・キャッチャーでチームを引っ張ります。

夏の甲子園ナンバー1キャッチャーという呼び声もあるよ!

 

高木翔斗選手の大きな特徴は、バットコントロールでしょう!

内川聖一選手のようなゆったりした構え方から、
ボールに逆らわずに、そのまま綺麗に広角に打ち分けていきます。

鍛冶舎監督は城島健司のようになるのでは、と絶賛してます。

 

1年生のときからキャッチャーとして公式戦に出場してるので、
インサイドワークや二塁送球の速さも申し分ありません。

『内川聖一選手と城島健司選手を足して二で割った選手』

こんなに夢のあるキャッチャーになってほしいですね。

身長186㎝、体重86キロ!

池田陵真(大阪桐蔭高校)

6人目の注目打者は池田陵真選手(大阪桐蔭高校)

高校通算ホームランは24本、3番・センター、そして主将としてもチームを引っ張ります。

春から7本もホームランを増やしたんだよ!

 

池田陵真選手の大きな特徴は、ボールの待ち方でしょう!

森友哉選手の右バッター版のバッティングフォームで、
早めにトップの位置をつくり、ボールをじっくりと見ています。

ベンチプレスは125キロ、胸囲100㎝オーバー、
握力70越え、だそうです。

 

小柄ながらも春の選抜から7本もホームランを増やせたのは、強靭な肉体を作り上げたからでしょう。

『谷佳知選手と飯田哲也選手を足して二で割った選手』

50メートルも6秒1と瞬足なので、こんな選手になってほしいですね、

身長172㎝、体重84キロ。

阪上翔也(神戸国際大付属高校)

7人目の注目選手は阪上翔也選手(神戸国際大学付属高校)

高校通算ホームランは30本、3番・ライトやピッチャーでチームを引っ張ります。

春の選抜では注目ピッチャーとして紹介したよ!

 

阪上翔也選手の大きな特徴は、総合力の高さでしょう!

ピッチャーとして147キロを投げて、50メートルは6秒で走り、
高校通算のホームラン数は30本ですからね。

身体能力の塊とは彼のことですね。

 

ちなみにホームランスは春の選抜から10本も増やしています。

糸井2世

怪物・糸井嘉男選手のようなバッターになる可能性を秘めています。

身長180㎝、体重77キロ。!

前川右京(智弁学園高校)

8人目の注目打者は前川右京選手(智弁学園高校)

高校通算ホームランは35本、3番・レフトでチームを引っ張ります。

春の選抜から5本のホームランを増やしてるよ!

 

前川右京選手の大きな特徴は、ヘッドスピードの速さでしょう!

どっしりとバットを構え、足を大きくあげてから、
ゆったりとした間でボールをギリギリまで呼び込み、一気にバットを振り抜く。

MAXの打球速度は158キロだそうです。

 

奈良の地方大会では14打数9安打、打率.643とアベレージも残してるので、
春の選抜よりもコンタクト力も上がっています。

『筒香嘉智選手と鈴木尚典選手を足して二で割った選手』

豪快なバッティングもシャープなバッティングもできる選手になりそうですね!

身長177㎝、体重90キロ!

徳丸天晴(智弁和歌山高校)

9人目の注目打者は徳丸天晴選手(智弁和歌山高校)

高校通算ホームランは42本、4番・ライトでチームを引っ張ります。

高校1年生の春からチームの4番を打ってるんだよ!

 

徳丸天晴選手の大きな特徴は、クセのないバッティングフォームでしょう!

自然体でバットを構えてからボールを打ちにいくまでに力みがなく、
「遠くに飛ばしてやろう!」というより、「強く振った結果、遠くに飛んでる!」という感じです。

卵は1日10個を食べるんだそうです。

 

元プロ野球選手で現在は智弁和歌山の監督である中谷監督が、
1年生から4番バッターに抜擢するだけのことはある選手です。

『岡本和真2世』

智弁和歌山の先輩・岡本和真選手を目標にしてるみたいなので、
夏の甲子園で岡本和真選手以上の成績を残してほしいですね。

身長185㎝、体重91キロ!

中村碧人(宮崎商業高校)

10人目の注目打者は中村碧人選手(宮崎商業高校)

高校通算ホームランは33本、3番・ショート、そして主将としてもチームを引っ張ります。

春の選抜から8本のホームランを増やしてるよ

 

中村碧人選手の大きな特徴は、守備のユーティリティ性でしょう!

高校1年生のときはサード、高校2年生のときはキャッチャー、
そして高校3年生ではショートを守り、プロ注目のショートになってます。

器用なんでしょうね、相当。

 

春の選抜から通算本塁打を8本増やしてるので、長打力にも磨きがかかってます。

『内川聖一選手と浅村栄斗選手を足して2で割った選手』

坂本勇人選手のように守れて打てるショートになってほしいですね。

身長175㎝、体重75キロ。
 

 

2021年・夏の甲子園の出場高校一覧と優勝候補はこちらで紹介してます。

2021年・夏の甲子園は1回戦から注目!

2021年・夏の甲子園に出場するプロ注目選手20名を厳選して紹介しました。

完全なる独断と偏見で選んだので、他にも注目選手はたくさんいます。

2021年・夏の甲子園の怪物は誰になるのか楽しみですね。

また、2021年・夏の甲子園は1回戦から注目カードが多いです。

・大会2日目:8月10日(火) 横浜VS広島新庄、東北学院VS愛工大名電

・大会3日目:8月11日(水) 県岐阜商VS明徳義塾、神戸国際大付VS北海

・大会5日目:8月13日(金) 大阪桐蔭VS東海大菅生

こんな風に1回戦から熱い戦いが繰り広げられそうですが、
とくに大会5日目の大阪桐蔭VS東海大菅生は見逃せません!

2021年・夏の甲子園も楽しみです。

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